井上すだれのロールスクリーン

井上すだれのロールスクリーン施工事例です。

すだれならではのほどよい光の遮り方です。

和の雰囲気にピッタリ。

ボックスの中はこのような感じです。

一般的な生地のロールスクリーンで目隠しも良いですが、和テイストのインテリアの場合

スダレのロールスクリーンは雰囲気が出てカッコイイなと思います。

 

井上すだれではロールのほか、ローマンシェードタイプ、巻上タイプ、固定式があります。

素材やお色も様々ございますので、すだれをご検討の方はぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

センターレースのバーチカルブラインドとはなりの組合せ

バーチカルブラインドと調光ロールスクリーンの施工事例です。

掃出し窓にはニチベイのバーチカルブラインドです。センターレース仕様にしています。

腰窓にはニチベイのはなりを施工させて頂きました。

バーチカルブラインドはセンターレース仕様です。

ドレープを立てるとレース状になりますので安心感があります。

 

バーチカルブラインドは設計の先生と奥行深さ等綿密に何度もお打合せをさせて頂き、施工致しました。

ヘッドレールはボックス内に、スラットがボックスから出るようにしています。

スラットを立てた時に方立に当たらないようにしています。

 

ボックスの奥行深さやたたみ代等、計算致します。

お気軽にご相談くださいませ。

 

狭小高所の場所への天窓ロール

天窓へのロール施工事例です。

巾、縦方向とも斜めになっており、どのように施工しようかと悩ましいお窓です。

尚且つ、スペース的にタワーの設置が不可の場所の為、足場を組んでの施工となりました。

 

 

2階部分から足場に乗り込み天井まで登りロールスクリーンの設置です。

設置面が斜めの為、特殊加工をしロールを設置しました。

 

巾が大きいため、2台で製作しましたが、なるべく光漏れを防ぎたく、重ねるように設置しております。

ティシュモケットでは、様々な案件の施工をしております。

お気軽にご相談いただければ幸いです。

バーチカルブラインドへの交換事例

横型のアルミブラインドから縦型のバーチカルブラインドへ交換させて頂きました。

大きいお窓に設置時の横型のアルミブラインドの時のデメリットはメカ間の隙間が空いてしまうことです。

エステサロンの為、隙間からの光がお客様のお顔に当たっては申し訳ないとのお考えから隙間が無くなるような製品をご要望頂きました。

縦型のブラインドでしたら、隙間問題は解消されます。

また、喚起を両サイドのお窓からされたいとの事でしたので、両バトンでこちらのお悩みも解消です。

幅は4700超えの為、ジョイント仕様にて製作致しました。

スラットは立川ブラインドのティンバルよりホワイト色をご選定いただきました。

スラットは水拭きも可能ですので衛生面でも安心です。

とてもすっきりとした印象になったと思います。

遮光の生地ですが、スラットの調整で光も入ります。

縦型のバーチカルブラインドは掃出し窓にお勧めしがちですが、腰窓にもありだなと思います。

大きいサイズも製作可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

 

ノーマンジャパンのパーフェクトシアーシェード

ノーマンジャパンのパーフェクトシアーシェードの納品事例をご紹介いたします。

立体的な調光ロールスクリーンとなります。

現在、多数のメーカーさんで展開しておりますが、ノーマンジャパンの特徴はスラットの幅が広いことがあげられると思います。

メカ部分は大きい感じが致しますが、実際に設置してみますと、馴染みよく違和感ないと思います。

また、スラットと同じ生地でメカ部分が覆われておりますのでファブリックの優しい感じがありとても美しいです。

スラットを開くと程よい透け感でお隣からの目線は気にならないと思います。

スラットを少し斜めに閉じた感じです。

緩やかな弧を描くのもノーマンの特徴と思います。

この緩やかな弧がなんともエレガントな雰囲気を作り出しています。

海外で製作するため、少し納期はかかりますが、ご満足いただける製品と思います。

ご興味ある方は、是非お気軽にご連絡くださいませ。

お打合せ、喜んで伺います。

高さの違う場所の間仕切り案

キッチンの間仕切りにバーチカルブラインドを納品させて頂きました。

悩ましかったのは、右上に梁があり、どうしても30cmほど空いてしまいます。

施工担当者とその場で作戦会議です。

隙間分はダミーを作り上部はベルクロテープで固定をする方法でまとまりました。

上部は縫製も必要な為、縫製工場の担当者と綿密な打ち合わせをし、きれいに仕上げて頂きました。

取付の際は、重なりが上手く均等に見えるよう工夫をしていただき、施工担当者の腕が光っていました。

ダミーの部分は開閉不可ですが、こちらの部分は開閉しなくても良い部分との事でしたので、このような形で納めさせていただきました。

生地は立川ブラインドのLD6110【リュース】です。

ガラスの糸を重ねた【リュース】は、やわらかく光を透す繊細な表情が魅力的な生地です。

光を透して視線はカットしますので、圧迫感が無くつながりを感じながら空間を分けて仕様できます。

水拭き可能なのも嬉しいです。

時々、こんな事できないかな・・・と様々なご相談を受けます。

あれこれ考え何とかしたいという思いから新しい発見につながります。

些細な事でも何でもご相談くださいませ。

喜んでお伺いいたします。

オペレーターのある高窓に変形プレーンシェード

寝室の明り取りのお窓ですが、お窓の開閉アームがお部屋側に大きく出ており、枠内枠外とも何を付けようかと悩ましいお窓問題が発生致しました。

高窓に多いオペレーター・・・、悩ましいですね。

オペレーターに干渉しないためにはかなり手前に出して製品を施工する方法や、枠内でオペレーターに干渉しないところまでしか下げられない方法等ありますが、光漏れや下げた時の違和感はどうしても出てくると思います。

今回は寝室の為、なるべく遮光性を持たせたいとのご意向がありました。

正確な寸法を基に縫製工場と綿密なお打合せをし、変形のプレーンシェードを製作致しました。

アームの箇所を切り欠き枠下180mm程度下げております。

シェードですのでもちろん上げ下げも可能です。

世界に1つだけの製品を製作させていたただく。とてもやりがいのある仕事です。

m様ご相談頂きありがとうございます。

カーテン生地でロールスクリーン製作

右側はカーテン・左側はカーテン生地にてロールスクリーンを製作しました。

お部屋の間仕切りにはカーテン・お窓にはロールスクリーンです。

すぐ横のファブリックの為、同じ生地が良いとの事でしたので、ロールスクリーン対応可能な生地にてご選定を頂きました。

同じ生地ですと、別製品でも違和感なくマッチするのでお勧めです。

幼稚園のカーテン・ロール・ハニカムスクリーン

高さの違うお窓のカーテン例です。

保育園のカーテンの為、房掛金具の位置は通常より高めの位置にしております。

パステル調の優しいお色のカーテンが和みます。

その他レーザーカットのロールスクリーンも設置致しました。

こちらはTOSOのマイテックシーズよりTYPE10です。

木漏れ日が自然に入ってきて心地よい光と思います。

廊下奥のお窓に素敵なアクセントができたと思います。

先生方の休憩室は和室でしたのでキューセントのシェルシェードをご提案、施工させて頂きました。

セミオパークのコットンです。

ハチの巣構造ですので保温効果も高く省エネも期待できます。

とても落ち着く空間になったと思います。

もちろん防炎加工付きです。

井上すだれのローマンシェード

井上すだれの施工事例です。

20年以上ご使用いただいておりました製品から、新しい製品への交換をしていただきました。

メンテナンスシールを確認しますと2003年製造の製品でした。

長い間大切にご使用いただきました事、大変感謝いたします。

見本帳等もリニューアルしておりましたので、改めて生地をご選定いただきました。

↓施工後の画像となります。

すだれは、直射日光を遮りながらも風は通す非常によく考えられた製品です。

軒先に吊るしたり、ロールタイプのすだれを設置することが多いですが、

お部屋にシェードタイプのすだれも素敵だなと思います。

すだれご検討の方はお気軽にお問い合わせくださいませ。