結婚式場のフォトスポットのカーテンを納めました。
柔らかなジョーゼットの白のレースに淡いピンク色のフリルをあしらいました。

主役のお二人やご友人とのお写真を沢山撮ってほしいなと思います。
結婚式場のフォトスポットのカーテンを納めました。
柔らかなジョーゼットの白のレースに淡いピンク色のフリルをあしらいました。

主役のお二人やご友人とのお写真を沢山撮ってほしいなと思います。
ロールスクリーンの施工事例です。
ロールスクリーンはとっても優れた製品で、間仕切りとして使う事も良くあります。
お写真は棚の目隠しとしてロールスクリーンを設置しました。


ただし、今回設置する場所には天井面、正面とも設置できる面がなかったため、両サイドの壁面に金物を加工し、そこにブラケットを付けて設置しております。

そんな工夫をしながら施工させて頂くのもカーテン屋の楽しみです。
色々なご相談お待ちしております(^^♪
プリーツスクリーンの施工事例です。
立川ブラインドのペルレペアです。
上にレース生地、下にシークレットの生地としております。
全部レースにした際はこのようになります。下にシークレット生地がたまります。

こちらはシークレット生地を中間まで上げている状態です。

こちらはシークレット生地にした際の画像です。上にレース生地がたまります。

左右に操作コードが出ており、片方で中間バーの上下、もう片方のコードで下部バーの上げ下げをします。
1台でシークレット生地とレースの操作ができるのでとても重宝する製品です。
枠内に入れるとすっきりとした印象になります。
和テイストの生地のラインナップが豊富ですので、和室にいかがでしょうか(^_-)-☆
掃き出しにウッドブラインド、小窓にもウッドブラインドを施工した事例です。
スラット巾50mm
メーカー:立川ブラインド フォレティアです。

カーテンボックスや建具にスラットのお色を合わせております。
木のぬくもりを感じられ気持ちも穏やかになります。


カーテンボックスや家具とのお色がマッチしていてカッコイイ!!です。

こちらはナニック製のウッドブラインドです。
スラット巾50mmです。
カーテンボックスは建築の方でご用意していただいておりましたので、ボックスにお色を合わせております。
操作性が非常に軽く使い心地が良いです。
ナニックのウッドブラインドのお色は多数ございますので、建具の色により近いお色が見つかると思います。
ウッドブラインドをご検討の際はぜひティシュモケットへご連絡ください。
お待ちしております。
浴室のお窓にウッドブラインドを施工した事例です。
ナニックのウッドブラインドで、浴室用のスラットでウッドパーフェクトです。

壁面のお色に合わせました。
調和がとれており、とても美しいです。
アルミのブラインドも良いのですが、ウッドにする事で高級感が出てきます。
いかがでしょうか?
シェルシェードのメカ仕様は沢山ありますが、トップオープンタイプはとても人気が高いです。
気になるところの目隠しをしながら上部からの光を取り入れ下も開ける事ができます。
お写真はキューセントのシェルシェード、ドラムトップオープンタイプです。
サイズも大きいのでドラム式が使い勝手が良いと思います。

シェルシェードの施工事例をご紹介いたします。
シェルシェードとは、各メーカーにより名称が変わりますが、シェルシェードでしたりハニカムといったりします。
シェルシェードはキューセントから出しているルーセントホームのシリーズです。
ハニカムシェードはノーマンジャパンでの名称となります。
その他ニチベイや立川ブラインド等の国内メーカーはハニカムスクリーンとしております。
構造は各社同様ですが、色数や生地のテクスチャーの豊富さはキューセントのハニカムシェードと思います。
ノーマンジャパン製のハニカムはセルのサイズが豊富です。
こちらのお写真は階段のお窓に設置いたしました。
キューセントのドラムタイプSOシリーズよりコットンのお色です。

程よい光を取り入れながら、断熱効果も期待できます。

セルサイズは38mmです。
コットンのお色がとても爽やかです。
目隠しの効果もありますので、お向かいにお窓があるときなどとても重宝致します。
ご自宅へお伺いしてのお打ち合わせもしておりますので、お気軽にご相談ください。
吹き抜けのお窓へ電動調光ロールスクリーンを納めた事例です。


足場を設置しての施工となりました。
FUGAの電動調光ロールスクリーンは比較的音が静かな方ですので赤ちゃんのお昼寝中でも安心して操作できます。
コンセントの位置が外付けでしたのでコンセントの線が目立たないように壁の色の近いカバーにて線を隠しています。

吹抜け以外でも電動の製品は非常に便利です。
ここ最近各社とも電動製品を出しておりますので、ますます楽しみです。
調光ロールスクリーンの施工例です。

お写真は株式会社WISのFUGAです。
腰窓に納めた事例となります。
調光ロールスクリーンの特性として少し下がってから調光となります為、スラットが閉まった状態でも約20mmほど隙間が空きます。

腰窓の場合、目線の高さになるので、隙間が気になる場合がありますが、製品の特性として見て頂けたらと思います。
そのため、遮光を気にされるようなお部屋ではなく、リビング等、光を取り入れたいお部屋に向いています。

こちらは枠内に調光ロールスクリーンを設置させていただきました。
光が柔らかく差し込み明るい気持ちになります。
調光ロールスクリーンご検討の際は、是非ティシュモケットまでお問い合わせください。
よろしくお願い致します。